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ショート動画の作り方|YouTubeショートをスマホ・PCで作る手順と伸びるコツ【2026年】

公開: 2026-10-04 約19分 ショート動画作り方YouTubeショートスマホ
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ショート動画の作り方を、YouTubeショートの仕様(3分以内・9:16・1080×1920)、スマホとPCの投稿手順、撮影・編集・自動生成の3ルート比較、企画と台本、冒頭3秒、字幕、BGM、投稿後の改善まで一通り解説します。

タイトル・ハッシュタグまで付いたショートを自動で Shorty は縦型1080×1920の動画と一緒に、タイトル案・ハッシュタグ・説明文も作ります。テーマを入れるだけ。無料プランは30日5本まで(1本30秒)。 無料で作ってみる
目次

ショート動画の作り方は、結論から言うと次の3段階です。①YouTubeショートの仕様(3分以内・正方形か縦長、基本は9:16)に合わせる → ②「撮影して作る」「素材を編集して作る」「テーマから自動生成する」の3ルートから自分に合う1つを選ぶ → ③企画・台本・冒頭3秒・字幕・BGMを整えて投稿し、数字を見て直す。 スマホ1台でもPCでも作れ、無料のツールだけで始められます。どのルートを選んでも、伸びるかどうかを分けるのは③の中身です。

3つ目の「テーマから自動生成する」ルートの実例として、当サイトではShortyを開発・運営しています。テーマを入れると、台本・ナレーション・画像・字幕・BGMを縦型ショートに組み上げるツールです。無料プランは30日で5本まで・1本30秒まで・保存7日・ショート形式のみなので、「自動生成ルートが自分に合うか」を数本で確かめる用途に向いています。以下は、ツールを使う場合も手で作る場合も共通する手順です。

YouTubeショート動画の仕様(2026年時点)

作り始める前に、ショートとして扱われる条件を押さえます。ここを外すと、せっかく作った動画が通常の動画として扱われ、ショートのフィードに乗りません。数字はYouTube公式ヘルプで2026年10月に確認した内容です。

項目 内容 補足
長さ 3分以内 2024年10月15日以降にアップロードした動画が対象。それ以前は60秒以内
アスペクト比 正方形または縦長 画面を埋めるなら9:16が基本。横長は3分以内でもショートにならない
解像度 1080×1920(9:16)で書き出すのが一般的 ショートとしてアップロードできる最大解像度は1080p
音楽 アプリで付けられる曲は最大90秒 3分のショートでも、ライブラリの曲を使える長さには上限がある
サムネイル YouTubeアプリから選ぶ 公式ヘルプでは、ショートのサムネイル編集はアプリで行う扱い
投稿方法 スマホのYouTubeアプリ/PCのYouTube Studio PCからは一度に15本まで選べる

古い解説記事では「最大60秒」と書かれていることがありますが、これは2024年10月より前の仕様です。また「タイトルに#Shortsを入れないとショートにならない」という説明もよく見かけます。公式ヘルプが挙げているショートの条件は長さと比率の2つで、#Shortsは条件に入っていません。付けても害はないので、迷ったら付けておけば十分です。

著作権まわりにも2026年の変更があります。これまで、1分を超えるショートに有効なContent ID申し立てが付くとブロックされることがありました。公式ヘルプによると、2026年9月24日以降にアップロードした1分超〜3分未満のショートは、申し立てがあっても自動ではブロックされなくなりました。ただし1分未満は従来どおりの扱いで、ブロックされない=収益が自分に入る、という意味でもありません。他人の音源や映像を使ってよい理由にはならない点に注意してください。

縦型と横型の使い分けや、横動画を縦にするときの見切れ対策はショート動画のアスペクト比で詳しく扱っています。

ショート動画の作り方は3ルート:所要時間・費用・向く人で比べる

ショート動画の作り方は、素材をどこから持ってくるかで3つに分かれます。上位の解説記事は「スマホで作る/PCで作る」という端末の違いで分けることが多いのですが、実際に作業量と向き不向きを決めるのは端末より素材の出どころです。

①撮影して作る ②素材を編集して作る ③テーマから自動生成する
素材 自分で撮った映像 撮影済み映像・画像・フリー素材・合成音声 ツールが台本・音声・画像を用意
主な道具 YouTubeアプリのカメラ CapCut・VN・iMovie・Canva・Vrew・Premiere など 台本から動画を組み上げる自動生成ツール
1本目の所要時間 撮影から投稿まで数十分〜 数時間(慣れると30分〜1時間ほど) 生成待ちは数分。台本と事実の確認に時間を使う
費用 0円(スマホのみ) 0円から。有料ソフトは月額制が多い 無料枠あり。本数や尺を増やすと有料
顔出し・声出し 必要になりやすい なしでも作れる なしで作れる
向く人 店舗・商品・日常・Vlogなど「映すもの」がある人 見せ方を細かく作り込みたい人 解説・雑学・ランキングなど情報系を本数多く出したい人
つまずきやすい点 撮るネタが続かない 編集に時間がかかり投稿が止まる 内容の誤り、似た動画の量産

②の所要時間は、上位の解説記事で挙がっている目安(テンプレートを使えば数十分、台本から作ると数時間、慣れると30分〜1時間)をまとめたものです。③の生成待ちの時間は、冒頭で紹介した当サイトのツールの生成ログで確認した数字です。2026年1〜5月に生成が完了した164件では、依頼から完成までの時間の中央値が約3分20秒、半数が約2分40秒〜4分50秒に収まっていました。ただし、これは機械が組み上げる時間だけです。台本の事実確認や、画像が内容に合っているかの確認は人がやる必要があり、そこを省くと③のつまずきがそのまま出ます。

どれか1つに決める必要はありません。たとえば③で骨組みを作り、気になる部分だけ②の編集アプリで直す、という組み合わせもよくあります。最初の1本は、手元にある素材に一番近いルートで作るのが早道です。

スマホで作る手順(YouTubeアプリで撮影〜投稿)

①の撮影ルートは、YouTubeアプリだけで完結します。iPhoneでもAndroidでも流れは同じです。

  1. YouTubeアプリを開き、画面下の「+」をタップして「ショート」を選ぶ(初回はカメラ・マイク・写真へのアクセスを許可する)
  2. 録画できる長さを確認する。最大3分まで録画でき、録画ボタンを押すたびにクリップが追加される
  3. 撮影中に使える機能を必要に応じて使う:速度の変更、タイマー(手ぶらで撮るとき)、グリーンスクリーン(背景を画像や動画に差し替える)、フィルタ、レタッチなど
  4. 撮影後の編集画面で、サウンド(BGM)・テキスト・ナレーション(アフレコ)・タイミング調整・フィルタを付ける
  5. 「次へ」で詳細を入力する:タイトル、公開設定(公開/限定公開/非公開)、視聴者層(子ども向けかどうか)、コメントの設定
  6. 「ショート動画をアップロード」で投稿する

撮影済みの動画や写真から作るときは、手順1のあと左下のアイコンからカメラロールの素材を選びます。編集アプリで仕上げた動画を投稿するときも同じ入口です。

スマホで撮るときの注意は1つだけです。最初から縦向きで撮ること。横で撮った素材を後から縦にすると、左右が大きく切れて構図が崩れます。iPhoneでの撮影設定や無料アプリの組み合わせ方はiPhoneでショート動画の作り方にまとめています。

PCで作る手順(YouTube Studioからアップロード)

PCにはショート用の撮影機能がないので、PCで作るときは②のルート(編集ソフトで作ってアップロード)になります。

  1. 編集ソフトでプロジェクトを1080×1920(9:16)に設定して編集し、3分以内で書き出す
  2. YouTube Studioにログインし、右上の「作成」→「動画をアップロード」を選ぶ
  3. 書き出したファイルを選ぶ(一度に15本まで選べる)
  4. タイトル・説明・公開設定などの詳細を入力して公開する

PCで作る利点は、画面が広くて字幕の位置合わせや音量の調整が細かくできることと、テンプレートを作って使い回しやすいことです。逆に、撮影から編集までをすき間時間に済ませたいならスマホのほうが向きます。PCで使える無料ソフト(CapCut・Clipchamp・DaVinci Resolveなど)の比較と手順はショート動画の作り方 PCで詳しく解説しています。

素材を編集して作るルート:アプリの選び方

②のルートでは、編集アプリ選びで迷う人が多いはずです。上位の解説記事で繰り返し挙がっているものを、選ぶ基準ごとに整理しました。機能や料金は改定されることがあるので、使う前に各公式サイトで確認してください。

選ぶ基準 候補 向く場面
スマホで全部済ませたい CapCut・VN・InShot・PowerDirector テンプレートや自動字幕で手早く仕上げる
Apple製品で揃えたい iMovie iPhone・Mac間で素材を行き来させる
デザイン性を重視したい Canva テロップや図をおしゃれに見せる
トーク・解説系の字幕を楽にしたい Vrew 音声から字幕を起こして文字で編集する
PCで細かく作り込みたい Premiere Pro・DaVinci Resolve・Filmora 色・音・アニメーションを調整する

選び方のコツは、最初の1本は無料で、自分の動画に必要な機能(自動字幕・テンプレート・キーフレームなど)があるものにすることです。使い込むほど乗り換えの手間が大きくなるので、書き出し時の透かし(ロゴ)の有無と、商用利用の可否だけは最初に確かめておきます。アプリごとの透かし・自動字幕の比較はYouTubeショート編集アプリ比較にあります。

すでに横長の動画を投稿しているなら、それを素材にする方法もあります。YouTubeには投稿済みの動画の一部を切り出してショートを作る機能(リミックス)があり、長尺の見どころを縦型で再利用できます。ただし、横の映像を縦に収めると上下に余白ができたり左右が切れたりするので、字幕と見せたい部分の位置は必ず確認してください。

タイトル・ハッシュタグまで付いたショートを自動でShorty は縦型1080×1920の動画と一緒に、タイトル案・ハッシュタグ・説明文も作ります。テーマを入れるだけ。無料プランは30日5本まで(1本30秒)。無料で作ってみる

テーマから自動生成するルート:向く動画と注意点

③のルートは、テーマや台本を入れると、ナレーション・画像・字幕・BGMまでをまとめて組み上げる方法です。撮影も編集も要らないので、顔出しせずに情報系のショートを続けたい人に向いています。合う動画と合わない動画がはっきりしているので、先に確認しておきます。

注意点は3つあります。1つ目は内容の誤りです。AIが書いた台本には、もっともらしい間違いが混ざります。数字や固有名詞は公開前に必ず確かめます。2つ目は似た動画の量産です。同じ型・同じ声・同じ構成の動画を大量に並べると、収益化の審査で「繰り返しの多いコンテンツ」と判断されるおそれがあります。テーマの切り口や構成は1本ずつ変えます。3つ目はAI生成の開示です。実在の人物や出来事と見分けがつかないようなリアルな合成映像を使う場合は、投稿時に改変・合成コンテンツであることを申告します。

当サイトの運営者は、AI音声と生成素材だけで作る顔出しなしのチャンネル「AIリーク情報局」も運営しています。VOICEVOXのAI音声で話し、映像はAI生成の素材で組み立てているチャンネルで、2026年10月4日時点で投稿462本・登録者683人・総再生約74万回です。撮影なし・顔出しなしでも、テーマを絞って本数を重ねればチャンネルとして積み上がる、という一例として挙げておきます(このチャンネルは別の制作手順で作っており、当サイトのツールで作った数字ではありません)。

AIで作る手順を工程ごとに詳しく知りたい場合はAIショート動画の作り方を、ずんだもんなどの合成音声キャラで手作りする場合はずんだもん動画の作り方を参考にしてください。

企画と台本:1本に1メッセージ、尺から文字数を決める

ここからは、どのルートでも共通する中身の話です。ショートは数十秒で判断される動画なので、1本で伝えることは1つに絞ります。「あれもこれも」入れると、どれも印象に残らないまま次の動画へスワイプされます。

企画は、次の3点が言えれば十分です。

台本は、書く前に文字数の枠を決めます。日本語の読み上げは1秒あたり5〜6字ほどなので、30秒なら150〜180字、60秒なら300〜360字が目安です。枠を先に決めておくと、尺がだらだら伸びるのを防げます。最大3分まで投稿できるようになりましたが、長くできる=長いほうがよい、ではありません。内容を言い切れる最短の尺にします。

構成は「冒頭の引き → 問題や疑問 → 答え・中身 → 締め(次の行動)」の4つに分ける型が使いやすく、上位の解説記事でもほぼ共通しています。型ごとの台本例と秒数の配分はショート動画の構成・作り方で詳しく紹介しています。順位やランキング形式で見せる場合はランキング動画の作り方も参考になります。

冒頭3秒:最初の一言と最初の画面で止める

ショートのフィードでは、視聴者は最初の数秒で見るか飛ばすかを決めます。冒頭でやることは、この動画を見ると何が得られるかを、言葉と画面の両方で一度に伝えることです。

使いやすい冒頭の型は次のとおりです。

あいさつ、チャンネル名の紹介、前置きは冒頭に入れません。最初の画面もタイトル代わりになるので、文字を大きく入れて、音を出さずに見ても内容が分かるようにします。冒頭の型をもっと知りたい場合はショート動画の冒頭2秒フックにまとめています。

字幕・テロップ:音なしでも伝わる位置に置く

ショートは音を出さずに見られることも多いので、話している内容は字幕でも読めるようにします。字幕の位置には注意が要ります。ショートの画面は、下の部分にタイトルやチャンネル名、右側に高評価やコメントのボタンが重なります。大事な文字は画面の中央寄りに置き、下端と右端は空けておきます。

字幕づくりのコツは次の3つです。

フォントの選び方や、見やすい配色の具体例はショート動画のテロップ位置とデザインで解説しています。

BGM・効果音:収益化してよい音源から選ぶ

BGMは動画のテンポを決めますが、音源の選び方を間違えると、収益が音源の権利者に回ったり、動画が見られなくなったりします。安全なのは次の2つです。

他の人の動画から音を抜き出したり、市販の曲をそのまま使ったりするのは避けます。ナレーションがある動画では、BGMの音量を声より十分に小さくしないと、肝心の内容が聞き取れなくなります。オーディオライブラリの使い方とクレジット表記が必要な曲の見分け方はYouTubeオーディオライブラリの使い方にまとめています。

投稿:タイトル・説明・ハッシュタグ・サムネイル

ショートはフィードで流れてくるので、通常の動画ほどタイトルやサムネイルで選ばれるわけではありません。それでも、検索や関連動画、チャンネルページからはタイトルとサムネイルで見られるので、手は抜かないほうがよい部分です。

タイトルの文字数の目安はショート動画のタイトルの付け方、ハッシュタグの個数と選び方はショート動画ハッシュタグの付け方で詳しく扱っています。同じ縦型の動画をTikTokにも出す場合は、撮影モードや投稿設定がYouTubeと違うのでTikTok動画の作り方を確認してください。

投稿後の改善:1本ごとに見る数字と直し方

作り方の最後の工程は、投稿した動画の数字を見て次の1本を直すことです。ここを飛ばすと、何本作っても同じ所でつまずき続けます。YouTube Studioで見る数字は次の3つで足ります。

見る数字 分かること 低いときに直す所
「視聴した」と「スワイプして離れた」の割合 冒頭で止められたか 冒頭の一言と最初の画面
平均視聴時間・視聴維持率のグラフ どこで離れたか 離脱が急に増える秒数の内容・テンポ
再生数・登録者の増減 続ける価値のある型か 企画(テーマと切り口)そのもの

直すときは、一度に変えるのは1か所だけにします。冒頭と尺と企画を同時に変えると、何が効いたのか分からなくなります。また、1本ごとの再生数は配信のタイミングで大きくぶれます。数本の平均で判断し、伸びた型を見つけたらシリーズとして続けるのが基本です。

当サイトの運営者も雑学ショートのチャンネル(チャンネル名は伏せます。登録者約1,120人・総再生約280万回)を運営しており、次の企画はこの3つの数字を見て決めています。スワイプ率の目安と改善策はYouTubeショートのスワイプ率改善で詳しく解説しています。

ショート動画にならない・伸びないときのよくある原因

作ったのにショートとして扱われない、または全く見られないときは、次の順に確認します。

  1. 横長で書き出している:編集ソフトのプロジェクト設定が16:9のままになっていないか
  2. 3分を超えている:数秒でも超えると通常の動画になる
  3. 2024年10月15日より前にアップロードした動画を見ている:その時期の動画は60秒が上限
  4. 冒頭に前置きがある:あいさつやロゴのアニメーションで最初の数秒を使っていないか
  5. 字幕がボタンやタイトルに隠れている:スマホの実機で再生して確認する
  6. 他人の素材をそのまま使っている:Content IDの申し立てや、再利用コンテンツとしての評価につながる

顔出しなしでチャンネルを育てて収益化まで目指す場合の全体の流れは、顔出しなしYouTube副業 完全ガイドにまとめています。

よくある質問

ショート動画は何秒にするのがいいですか?

内容を言い切れる最短の尺が正解です。上限は3分ですが、1つの話題を伝えるなら15〜60秒に収まることが多く、上位の解説記事でも15秒〜1分ほどを目安にしています。尺を決めてから台本の文字数を決めると、余計な間延びを防げます。

スマホだけでショート動画は作れますか?

作れます。YouTubeアプリだけで撮影・編集・投稿まで完結しますし、CapCutなどの無料アプリを使えば字幕やテンプレートも付けられます。PCが必要になるのは、細かい調整をしたいときや、テンプレートを作って本数を増やしたいときです。

顔出しなし・声出しなしでも作れますか?

作れます。画像や素材に字幕とBGMを付ける形や、合成音声でナレーションを入れる形なら、顔も声も出さずに作れます。自動生成ツールを使えば、台本から音声・画像・字幕まで一度に作ることもできます。

横長の動画をショートにできますか?

横長のまま投稿するとショートにはなりません。編集で9:16(または正方形)に作り直すか、YouTubeのリミックス機能で投稿済み動画の一部を縦型に切り出します。縦にすると左右が切れるので、見せたい部分と字幕の位置を確認してください。

ショート動画で収益化できますか?

できます。YouTubeパートナープログラムに参加すると、ショートのフィードに表示される広告の収益の分配を受けられます。参加条件の1つは、登録者1,000人に加えて「過去90日間のショートの有効な視聴回数1,000万回」または「過去12か月の長尺動画の総再生時間4,000時間」です。条件は改定されることがあるので、申請前に公式ヘルプで確認してください。

まとめ

この記事の手順、1本ぶんまるごと自動化できます

台本づくり・音声合成・字幕入れ・BGM 選びを工程ごとに手作業でやると、慣れても1本30分は消えます。Shorty はテーマを入力するだけで、この記事で解説した工程をまとめて1本のショート動画にします。無料プランは30日で5本まで(1本30秒・保存7日)。

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